- 見積書を作る:90分
- 請求書の確認:30分
- 提案資料の見直し:120分
- メールの返事:45分
- 社内の報告書:120分
今日の仕事が時間内に収まるか確かめる
今日使える時間と、仕事ごとにかかりそうな時間を比べます。会議と、余裕として残す時間を先に引いてから計算します。
今日の条件と計算の結果
今日の条件
分
分
分
計算の結果
使える時間と仕事を1つ以上入れると、ここに結果が出ます。
表示例
収まります。あと1時間15分あります。
使える時間 8時間 − 会議 1時間30分 − 余裕 30分 = 仕事に回せる時間 6時間
計算のしかたと前提
使える時間 = 終える時刻 − 始める時刻 − 休憩
仕事に回せる時間 = 使える時間 − 会議 − 余裕として残す時間
残り = 仕事に回せる時間 − 今日やる仕事の合計
移動や急な連絡にかかる時間は含みません。余裕として残す時間で見込んでください。「今日はやらない」を選んだ仕事は合計に入れません。
使い方
- 今日の条件を入れる
始める時刻と終える時刻、休憩、会議の合計、余裕として残す分を入れます。 - 仕事とかかる分を足す
今日やる仕事ごとに、かかりそうな分を入れます。 - 結果を見て、やらない仕事を選ぶ
足りないときは「今日はやらない」を選ぶと、すぐに計算し直します。
入力例と表示例
9時から18時まで、休憩1時間、会議が1時間30分ある日の例です。数字は例です。
仕事の合計 6時間45分に対し、仕事に回せる時間は6時間。45分足りません。
社内の報告書を「今日はやらない」にすると、合計は4時間45分になり、あと1時間15分残ります。どれを明日に回すかは、あなたが選びます。
よくあるご質問
入れた内容はどう扱われますか。
計算はお使いの端末の中で済ませます。送ったり保存したりはしません。ページを閉じると消えます。残したいときは「結果をコピー」を使ってください。
計算のあとに条件を変えられますか。
変えられます。時刻、会議、仕事の分を直すと、結果はすぐに計算し直します。
AI秘書にはどこまで頼めますか。
頼まれごとと期限を覚えて、決めた時刻にLINEで知らせます。返したほうがよいメールの下書きや、予定を入れることも頼めます。メールを送るのも予定を入れるのも、内容を確かめてからです。