判断待ちの仕事を整理する
自分が決めなければいけないものと、相手の回答を待っているものを分けて並べます。
入れる項目:案件、待ち、関係する人、期限
表と集計
まだ行がありません。入力例を入れて試すか、1行目から入れてください。
完成例
| 案件 | 待ち | 関係する人 | 期限 |
|---|---|---|---|
| 新しい外注先の選定 | 自分の判断待ち | 購買部 | 11/4(水) |
| 予算の追加 | 相手の回答待ち | 部長 | 11/6(金) |
| 採用の可否 | 自分の判断待ち | 人事部 | 11/2(月) |
自分の判断待ち:0件
- ありません
相手の回答待ち:0件
- ありません
書き出す
表の内容は、お使いの端末の中だけで扱います。送ったり、保存したりはしません。
使い方
- 行を入れる
用件ごとに一行です。入力例を入れて、書き換えてもかまいません。 - 並べて見る
並べ方を変えたり、期限の順の表示に切り替えたりできます。 - 書き出す
足りない項目がなければ、コピーやファイルにできます。
この表の使い方のこつ
- 自分の判断待ちは、待っている人を書いておきます。
- 相手の回答待ちは、いつまで待つかを決めます。
- 判断に足りない情報があれば、案件の末尾に書いておきます。
よくあるご質問
入れた内容はどう扱われますか。
この表の内容は、お使いの端末の中だけで扱います。送ったり、保存したりはしません。ページを閉じると消えます。残したいときは、コピーか書き出しを使ってください。
書き出したファイルはどう使いますか。
「表をコピー」は表計算ソフトにそのまま貼れます。CSVは表計算ソフトで開けます。カレンダー用の.icsファイルは、GoogleカレンダーやOutlookで取り込めます。
AI秘書にはどこまで頼めますか。
メールをつなぐと、返したほうがよいメールを選び、下書きを用意します。予定と頼まれごとも覚え、決めた時刻にLINEで知らせます。送るのも予定に入れるのも、確かめてからです。
続けて覚えておくのは、LINEでAI秘書に頼めます。
用件と期限をLINEに書くと、AI秘書が確かめてから覚え、決めた時刻に知らせます。送る前と、予定に入れる前には必ず確かめます。