頼んでから実行するまで
説明用の見本(架空の例)
1. LINEで頼む
メールで決まった打ち合わせを予定に入れて
2. 内容を確かめる
日時:○月○日 14時〜15時
相手に見える変更は、確認してから進めます。
相手:○○商事 ご担当者様3. 実行される
予定に入れました
確認した内容のとおりに進みます。
メール、予定、頼まれごとをLINEで扱います
返したほうがよいメールを確かめ、返事の下書きを作り、内容と宛先を確認してから送れます。メールで決まった予定を確認したり、忘れたくない仕事を頼んだりすることもできます。
会社のアカウントを使う場合は、会社で認められた範囲でつないでください。つないだ先と利用できる機能によって、任せられる仕事は変わります。
文章を考えてもらうだけか、日々の仕事まで頼むかで選びます
AI秘書を選ぶときは、ふだん使う場所から頼めるか、メールや予定を扱えるか、相手に送る前に自分で確かめられるかを見てください。機能の名前だけでなく、自分の仕事を一件進められるかで比べると判断しやすくなります。
L AI assistantでは、日々の入口をLINEに置いています。送り先や内容を確認する手順を含めて、試してから選んでください。
使いはじめは、任せたい仕事を一つ伝えてください
先行利用は、LINEで相談してから個別にご案内します。たとえば「Gmailで返しそびれたメールを確かめたい」「メールで決まった予定を入れたい」のように、いま困っていることを教えてください。
最初は、内容を確かめやすい仕事を一つ
利用開始の案内を受けたら、使いたいメールや予定をつなぎます。会社のアカウントは、会社で認められた範囲で使ってください。友だち追加だけで、メールや予定が使えるようになるわけではありません。
メールの下書きを頼む
このメールに、金曜日までに回答すると返事を書いて
例文だけをコピーします。LINEには送りません。
まず対象のメールを確かめ、下書きの宛先、日付、本文を確認します。送る必要がなければ、下書きを見るところまででも試せます。
メールの使い方を読む自分の予定を一件入れる
明日の15時から30分、資料を確認する予定を入れて
例文だけをコピーします。LINEには送りません。
登録する前に、実際の日付、開始時刻と終了時刻、使うカレンダーを確認してください。まずは参加者を招待しない、自分の予定で試せます。
予定の使い方を読むまだメールや予定をつないでいないとき
Gmailで返しそびれたメールを確認したい
例文だけをコピーします。LINEには送りません。
LINEで「Gmailで返しそびれたメールを確認したい」など、試したい仕事を運営に伝えてください。会社の許可が必要な場合は、その確認を済ませてから進めます。
料金と無料の期間を確認できます
基本料金は1人あたり月額3,980円(税込)です。会社ごとの個別の開発は別途見積もります。
メール、予定、Slack、Microsoft Teamsのうち、最初にどれかをつないだ日から7日間、カード登録なしでお試しいただけます。
先行利用では、運営が利用者ごとにご案内した期間、基本機能を無料で使えます。期間と対象の機能は、ご利用前にご案内します。