在宅勤務の一日の段取りを作る
会議と集中したい時間を入れ、連絡が必要な用件を分けて、一日の段取りを作ります。時間が重なっていれば知らせます。
入れる項目:始まり、終わり、内容、種類
表と集計
まだ行がありません。入力例を入れて試すか、1行目から入れてください。
完成例
| 始まり | 終わり | 内容 | 種類 |
|---|---|---|---|
| 09:00 | 09:30 | メールとチャットの返事 | 連絡 |
| 09:30 | 11:30 | 企画書を書く | 集中 |
| 11:30 | 12:00 | 定例会議 | 会議 |
時間の内訳
- 集中:0分
- 会議:0分
- 連絡:0分
連絡が必要な用件
- ありません
書き出す
表の内容は、お使いの端末の中だけで扱います。送ったり、保存したりはしません。
使い方
- 行を入れる
用件ごとに一行です。入力例を入れて、書き換えてもかまいません。 - 並べて見る
並べ方を変えたり、期限の順の表示に切り替えたりできます。 - 書き出す
足りない項目がなければ、コピーやファイルにできます。
この表の使い方のこつ
- 集中する時間を先に決め、そのあいだは、知らせを切っておきます。
- 連絡は、まとめて返す時間を決めます。
- 会議の前後に少し余白を残します。
よくあるご質問
入れた内容はどう扱われますか。
この表の内容は、お使いの端末の中だけで扱います。送ったり、保存したりはしません。ページを閉じると消えます。残したいときは、コピーか書き出しを使ってください。
書き出したファイルはどう使いますか。
「表をコピー」は表計算ソフトにそのまま貼れます。CSVは表計算ソフトで開けます。カレンダー用の.icsファイルは、GoogleカレンダーやOutlookで取り込めます。
AI秘書にはどこまで頼めますか。
メールをつなぐと、返したほうがよいメールを選び、下書きを用意します。予定と頼まれごとも覚え、決めた時刻にLINEで知らせます。送るのも予定に入れるのも、確かめてからです。
続けて覚えておくのは、LINEでAI秘書に頼めます。
用件と期限をLINEに書くと、AI秘書が確かめてから覚え、決めた時刻に知らせます。送る前と、予定に入れる前には必ず確かめます。