あとで返すメッセージを整理する
相手、用件、返す日を入れると、相手からの返事を待っているものと、自分が返すものを分けて並べます。
入れる項目:済み、相手、用件、区分、返す日か待つ日
表と集計
まだ行がありません。入力例を入れて試すか、1行目から入れてください。
完成例
| 済み | 相手 | 用件 | 区分 | 返す日か待つ日 |
|---|---|---|---|---|
| 鈴木さん | 来週の会議の出欠 | 自分が返す | 10/31(土) | |
| 〇〇商事 田中様 | 見積もりの返事 | 相手の返事待ち | 11/4(水) | |
| 佐藤さん | 資料の感想 | 自分が返す | 11/2(月) |
自分が返す:0件
- ありません
相手の返事待ち:0件
- ありません
書き出す
表の内容は、お使いの端末の中だけで扱います。送ったり、保存したりはしません。
使い方
- 行を入れる
用件ごとに一行です。入力例を入れて、書き換えてもかまいません。 - 並べて見る
並べ方を変えたり、期限の順の表示に切り替えたりできます。 - 書き出す
足りない項目がなければ、コピーやファイルにできます。
この表の使い方のこつ
- 自分が返すものと、待っているものを分けます。
- 待つ日を決めておくと、確認の連絡を忘れません。
- 返したら、すぐに印をつけます。
よくあるご質問
入れた内容はどう扱われますか。
この表の内容は、お使いの端末の中だけで扱います。送ったり、保存したりはしません。ページを閉じると消えます。残したいときは、コピーか書き出しを使ってください。
書き出したファイルはどう使いますか。
「表をコピー」は表計算ソフトにそのまま貼れます。CSVは表計算ソフトで開けます。カレンダー用の.icsファイルは、GoogleカレンダーやOutlookで取り込めます。
AI秘書にはどこまで頼めますか。
メールをつなぐと、返したほうがよいメールを選び、下書きを用意します。予定と頼まれごとも覚え、決めた時刻にLINEで知らせます。送るのも予定に入れるのも、確かめてからです。
続けて覚えておく仕事は、LINEでAI秘書に頼めます。
用件と期限をLINEに書くと、AI秘書が確かめてから覚え、決めた時刻に知らせます。送る前と、予定に入れる前には必ず確かめます。