送るまでの4つの手順
説明用の見本(架空の例)
1. 依頼する
あなたからの依頼
この見積もり依頼に、金曜日までに回答すると返事を書いて
2. 下書きを見る
下書きの例
○○様
お見積もりのご依頼ありがとうございます。金曜日までにご回答いたします。直したいところはLINEで伝えます。
3. 宛先と本文を確かめる
宛先:○○商事 ご担当者様
件名:お見積もりのご依頼への返事名前、日付、金額、添付を確認してから送ります。
4. 送る
送る操作のあとも、60秒以内なら取り消せます。
取り消せる時間が過ぎてから、相手に送ります。
返しそびれたメールを確認します
メールをつないだら、返したほうがよいメールを確かめます。見落としの有無は、元のメールも見ながら判断してください。会社のメールをつなぐ場合は、社内の利用条件を先に確認します。
伝えたいことを添えて、下書きを頼みます
たとえば「この見積もり依頼に、金曜日までに回答すると返事を書いて」と頼みます。相手の名前、日付、金額、添付する資料など、間違えると困る点は自分で確かめます。
文面を直したいときは、直したい箇所をLINEで伝えます。下書きを作っただけでは、相手には送られません。
内容と宛先を確認してから送ります
送る前に確認する画面で、内容と宛先を確かめます。送る操作のあとも、60秒以内なら取り消せます。
現在は、メールを送るたびに確認します。利用規約に記載のある、特定の相手や種類の返事を毎回の確認なしで送る「おまかせ」は、まだ利用できません。
最初は、確認しやすい一件で試してください
いつもの定型的な返事から始め、下書きの直しやすさと、宛先を確かめる手順を見てください。契約条件や金額などは、担当者が判断します。料金と無料の期間は料金の説明ページで確認できます。